フィールドタイプリファレンスのご紹介

SPIRALのDBの機能では、様々なデータを保存できるように多種多様なフィールドタイプをご用意しています。
そんな中、フィールドの種類が多いことでどのフィールドを設定すれば分からないケースはないでしょうか?
現在DBに設定可能なフィールドの種類は59種類あることから、ご判断に迷うケースもあるかと思います。
そんな時に知っていると便利な【フィールドタイプリファレンス】についてご紹介させて頂きます。

そもそも、フィールドタイプリファレンスとは
SPIRALのDBで設定ができるフィールドの形式や入力規則等の各フィールドの仕様が掲載しているページです。

「シリアルナンバーを入力してもらうために数字・記号・アルファベットのみが入力できる項目を用意したい」
「電話番号のフィールドってどんな形式でデータ出力されるのか?」

こういった疑問を解決するために、是非フィールドタイプリファレンスをご参考に頂ければ思います。

フィールドタイプリファレンス確認箇所

DBのフィールド設定時、赤枠の箇所をクリックして頂けますと
別ウインドウでpdfのフィールドタイプリファレンスページに遷移いたします。

DBのご設定から遷移しない場合、サポートサイトのドキュメントページより同様のページに遷移することも可能です。
以下からご確認頂けます。
サポートサイト・ドキュメントページ

フィールドタイプリファレンスについてご存知頂けると、設定時のちょっとしたミスや疑問を解決頂けるかと思います。
機会あれば是非ご活躍ください!

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